前回の続きですが、、

何気に、フロントスプロケナット周りが錆の粉吹いているのを発見。触ってみたらナットが手で緩みましたーw


スプラインが削れていないか確認。山が生きててよかったー(*´ω`)


スペーサーカラーを旋盤で0.5mm削りすぎた弊害(-_-) チェーンラインが出ていなくて片当たりしていますw
走れれば大丈夫でしょーw

センターナットを仮締めして、緩み防止のキャップスクリューが確実に働く位置にスプラインを2~3山ずらしました。

ハーレービックツイン用に作った特殊ソケットで、ナットにロックタイト243を塗ったのち
逆ネジなので反時計回りにインパクトレンチで締め付け。

緩み防止のキャップスクリューを新品に交換。ハーレー品番:857A

チェーンを緩々気味に張ってリアタイヤのセンター出して終了!

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